figma鶴屋さん、ええんとちゃうん。

前回ついに揃ったSOS団の三人娘に続いて、とうとうサブキャラにまで手を出してしまいましたワン。
でもね、じつは今すんごく買うて良かったなぁ…って思ってます。
アニメ第一期での鶴屋さんは、なんかひたすらゲラ(大阪弁で言う笑い上戸のこと)で、むしろうっとおしいキャラクターに思えてたんですが、こうして写真を撮るためにポーズさせたりしてみると、なんかすんげー可愛く見えてきまして。

前回ついに揃ったSOS団の三人娘に続いて、とうとうサブキャラにまで手を出してしまいましたワン。
でもね、じつは今すんごく買うて良かったなぁ…って思ってます。
アニメ第一期での鶴屋さんは、なんかひたすらゲラ(大阪弁で言う笑い上戸のこと)で、むしろうっとおしいキャラクターに思えてたんですが、こうして写真を撮るためにポーズさせたりしてみると、なんかすんげー可愛く見えてきまして。

来月の看板娘はこんな子です。いや、もちろん線画部分ですよ。これ。本チャンはちゃあんとフルカラーのコテコテな絵になってます。
顔は可愛く描けました。でもなんか変なポーズでしょ。もちろん理由があります。

プロ漫画家・原口清志センセも一発で仕留められてしまった『一撃殺虫!! ホイホイさん』。
今回はいまや入手しにくいコミック原作をご紹介。(でも今なら全一巻なので負担は軽いぞ!)

ほら。こわく、ない。←島本須美さん(ナウシカ)の声で妄想変換してください
どうです、この愛らしさ!しかも名前でお気づきでしょう、彼女のターゲットは『G』を始めとする害虫全般なのです…って、オマヘどこまでGネタでひっぱんねんって言われそうですが。
今回当ブログ開設以来はじめてのYouTube動画が貼り付けてありますので、《つづきをよむ》をクリックした後少々展開が遅いかも知れませんがあしからず。

さて。三度のところ、プラス1で四度に伸びてしつこくお送りした第一夜はいかがでしたか。その後、トイレには行けましたか?
───ほお。あなたは虫がお好き。それは頼もしい。あなたのお家はホウ酸団子でガードしているからへいちゃら?おお、それは結構。あれは効きます。ええ。ええ。でもね………
…あ……いや、これはまた別の話。
ではでは───第二夜をどうぞ。大丈夫。もう、虫ネタではありませんから。
お盆ですからね…。たまにはシーズニングなお話もいいと思いましてね。
ちょぉ〜〜〜〜っと背筋の凍るお話、聴いて頂けますか…。

いいええ、失礼な。怖いのはこのアタシのリアル自画像ぢゃありませんよ。
本日からふたつのお話を四夜にわたってお送りいたしますが、第一夜はちょ〜っと長いので三回に分けてご覧戴きますね。
ああ。そこのお客さん。独りで寝られなくなってもクレームはご勘弁くださいねえ。
トイレには行きましたか?行っとかないとイケなくなるかも知れませんよ。ええ。きっとね。
れでぃ?では▼つづきを読む、をクリック。
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前々回でしたか、武器のプラモのこと書いてたのは。舌の根も乾かぬウチにとはこのことですねえ。
ヤフオクで買ってしまいましたよ。『ウルトラメカニカルコレクション:ウルトラ警備隊』7種類まとめて。
なに?今頃なにゆーとんねん、deathか。たしかに調べてみると2008年の秋に出てるんですね。知らんがな。極力こーゆーのを見ないように辛抱してたんですよ。こうなること分かってたから。
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シリーズ最後の今回は戦争映画のお話をさせてください。
ガンダムとは直接関係ありませんので『番外』扱いです。もちろん、ぜひご覧戴きたいオススメ映画です。しかしそれをホンキで解説してるとどうしても口調が変わってしまいます。
お前、ふざけてるだろう、とお叱りを受けそうですが大まじめです。なにせホームページの時代から数えると、まる8年もあの調子でやってるので…どうかお許しください。
と、いうわけで───
今週土曜日は15日、終戦記念日です。
“終戦”と聴くたびに思うのが、近代戦にせよ馬と歩兵での戦にせよ、どんな戦争でもそれを始めた人たちは“終戦の日”を考えて始めたのだろうか…ということ。
映画やドキュメンタリーを観る限り、未来に生きる我々はスケジュールのページをめくるように戦争を認識します。しかもある意味、ネタバレを抱えて。
しかし今も戦争が続いている所ではいつ終わるのかは誰も知らないし、判らない。
もしかしたらどの戦争も、とりあえず始めた…大まかな見通しや戦略はあっても、終わりは天任せ運任せだと思っていたのじゃないだろうか───そんな事を思うのです。

あ、沖田さんでもアルムおんじでもないですよ。レビル将軍ですからね…
シリーズタイトル、長くてちゃんと末尾まで表示されないので変えました。
先シーズンに終わった『ガンダム00』そしてその前の平成ガンダムシリーズの先駆けとなった『ガンダムSEED』『ガンダムSEED DISTENY』。
いずれもファーストガンダムの魂を受け継ぐ作品群だと私は思っています。
ファーストガンダムが登場するまでは、子供向けと決めつけられていたテレビアニメで“戦争”を描こうとした作品などありませんでした。
戦うという事は、敵の人間を殺すという事。
しかし、ドラマの進行上どうしても主人公は戦いに慣れてゆく。どの作品も例外なしに。

「戦い」と「恋愛」モノばっかりだなあ
誰かが今のアニメ全般を観てそんなことを仰ってました。もちろん例外もありますが。
でも仕方ないんです。映像作品にするとそれがもっとも面白く作れるんですから。
「戦い」は男性因子を
「恋愛」は女性因子を刺激して観客を呼ぶわけです。
「殺人と戦争は映画だけが為し得る、あってはならないシミュレーション」とは、私の友人がかつて言った言葉。
だけど抗争、紛争…なんと呼ぼうとも、実際に今日もどこかで人は殺し殺されてる。マネゴト、シミュレーションの映画なんかじゃなくて。
そこには殺すか殺されるか、二者択一の赤裸々な現実しか残されていない。

「悲しいけど、これ戦争なのよね」
手前味噌ですが、これから4回にわたって戦争に関してクドクド書いてみようと思います。そしてこれは私の映画ブログ『よろ川長TOMのオススメ座CINEMA』とのコラボ?企画でもあります。

ガンダムが30周年ということで盛り上がっています。
生まれて初めてガンダムを描いてみましたよ。よくこんな複雑なモン、アニメにしましたなあ。あたしゃ二度とゴメンです。途中でイヤになったんで所々ヘンです。すみません。
やはり観るだけがいい。てことでBSで久々に数本観て、あらためて面白い、よくできた作品だと実感しました。
同時にガンプラ、と呼ばれるプラモデルも売れに売れてすでに30年ってことです。ウチにも初期の出来の良くない時代のが未組み立てのままたくさん眠っています。
でも。
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